テレビの人気番組「オーラの泉」のなかで、江原啓之さんがしばしばゲストに対しておっしゃる言葉があります。
「いま大切な節目の時を迎えていらっしゃるんですね。だから今日はこうやって来られたんですね。これは偶然ではありませんよ」と。
視聴者の立場からすると、「へえ、そうなんだ。自分も一度観てもらいたいもんだね。自分の節目の時っていつなんだろう?」
そんなことを考えるでしょう。
事実、私も占いカウンセリングをやっていて、そんな声をたくさん聞きます。それで、こんなテキストとサービスを始めました。
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「プロ占い師の『虎の巻』を暴露!
素人でもすぐに使える最もシンプルで強力な占い術」「藤原紀香さんが風水婚とかいわれてるけど、占いで結婚する時期とかわかるんですか?」
「独立を考えてます。いつがいいんでしょうか?」
ホントにそんな質問が多いんですよね。
いま、あり得ないサービスをつけて、ありえない価格で出しています。
人数に限定がありますので、早めに
コチラをご覧下さいね。
タイミングのつかみ方がメインのテーマなんですが、意外と、「恋愛・結婚編」として相性の解説をしたところが好評です。
ひすいこたろうさんの本を読んでいて、なるほど・・・と思う内容があったので、シェアさせていただきます。
【3秒でもっとハッピーになる 名言セラピー+(プラス) 】「コミュニケーション」の原語は、もともと「共通のものをもつ」という意味のラテン語だそうです。
「共通のものを持つ」それが「コミュニケーション」。
だから、初対面の人とも一瞬で仲良くなる方法は、「相手と自分の共通点を探すこと」なんですね。
いま「金運財運アップの風水術」のページで「無料プチ風水講座」というメールセミナーを公開していますが、けっこう好評なのでここでも紹介しますね。
4回にわたって、伝統風水のちょっとしたコツをお伝えするものです。
おまじないとかお遊び的な占い風水ではなくて、中国4000年の歴史ある伝統風水のキモを、誰にでもわかるように解説しました。
占い風水しか知らなかった方には、きっと目からウロコですよ。
運がいい、悪いって確かにありますよね。
人とかものが寄ってくる家、なぜかお金が湯水のように流れていく家、その違いは何か?そんな話を、これ以上簡単にしようがないくらいシンプルに解説しました。
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無料プチ風水講座
人間関係を改善するために役に立つ本を紹介します。
ベストセラーになっているのでご存じの方も多いでしょう。
この本を読んだ人の9割が涙した・・・そうです。
でもだからといって、これは単に泣けるいい話が書かれた本ではなくて、読んだ人が嬉しさのあまり感激して涙するというのです。
多くの人に共通する悩みに対して、1つの解決策が具体的に示されています。
著者の野口嘉則さんは『幸せ成功力を日増しに高めるEQノート』という本も出されています。
私は読んで、「なんだ、これならもう2000年も前から言われてることじゃないか」と思いました。
それは、イエスキリストの有名な言葉です。『自分の目にあるハリを取らずして、どうして他人の目にあるチリをとれようか』と。他人の欠点が目につくとすれば、自分自身にはもっと大きなそれと同じ課題があるんだ、まず自分自身を振り返りなさい、という意味です。
でも、読み続けていくうちに・・・私も泣いてしまいました。
心の奥深くにしまったもの、そこに触れる感じなんですね。
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鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール
「上司からいじめられてる。同期の子にはとても優しいくせに、自分にはつらく当たる。」そんな相談を受けました。
私は以下のように答えました。
「十人十色でいろんなタイプがありますので、あまり神経質にならずに、仕事場も人間研究の場だと思われたらいかがでしょうか?
合う人からはしっかり学びましょう。合わない人だったら、『自分はこんな人にはならないぞ』と反面教師にしたらよいです。 」
じつは、生年月日から四柱推命を見させてもらったんです。
彼女は、義理人情で動くタイプでした。間違ったことは許せない、上に悪く下に良い、面倒見はよいタイプ。
そういうタイプだと、上司とぶつかりやすいんですね。きまったレールを行くより、道なき道を切りひらきながら行ったほうが良い・・・そんな人です。
だから、ホント、十人十色です。「己を知り、彼を知らば・・・」ですね。
※ネットでの鑑定や相談は受けていませんので悪しからず。
春夏秋冬という前の記事で、人の性格にも春夏秋冬の
4タイプがあると書きました。
ここで
4タイプを具体的に見てみましょう。
※注意 別に春に生まれたから春のタイプ、と言うわけではありません。
春・・・とにかく明るい。春の日差しのような雰囲気の人。ただし、いつも言いだしっぺのわりには責任がない。計画性がない。
夏・・・革命家タイプ。いつも燃えてる。けんかを売ったりする。外に外にと出るタイプ。
秋・・・何かを始めるときも「それいくらくらいかかるの?」というように、いつも下見をしないといけないタイプ。石橋をたたいてたたいて、わたらない。決して自分からは言いださない。責任感はある。理性的。
冬・・・忍耐強い。かまくらのなかで、こたつにじっと座ってるイメージです。
いかがでしょうか?
春夏秋冬の
4タイプ、自分はどのタイプかな?
身近なあの人はどのタイプかな?
これを考えてみるだけでも、人間関係に役立ちます。
たとえば、春の女性は、秋の男性の心をわからないかもしれません。「いーじゃん、そんなこと。なんでそんなことにこだわるの?」という具合です。
「冬来たりなば、春遠からじ」。つらい冬のあとには必ず春が来ます。
春・夏・秋・冬の四季。
人生にも春があり夏がありますね。やがて秋が来て冬を迎える・・・。
人生においては次のようにたとえられます。
春・・・幼少年期
夏・・・青年期
秋・・・壮年期
冬・・・老年期
また人柄にも春夏秋冬の四季があります。
春のような雰囲気の人、夏のような人、秋のような人、冬のような人がいます。
「四季の唄」というのもありましたね。
「♪は〜るを愛するひ〜と〜は〜♪」って。
四季のめぐり、これは宇宙の大きなリズムのようです。
そう、生年月日で見る占い、それは宇宙のリズムを知ることなのです。
このブログ、「相性占いと生年月日」というタイトルだけど、
そもそも生年月日でどうして占えるの?
と考える人もいるでしょう。
私は以下のように考えています。
宇宙のなかに目に見えない気の流れがあって、規則正しく動いている。
そして「おぎゃ〜っ」と生まれたときに、そのときの気を受けて生まれてくる。
それで、生まれた年月日でタイプが決まってくるし、またその時その時の運勢の波がわかる・・・というわけです。
昔中国では、絶対に王様の生年月日は公開しなかったそうです。
王様の生年月日が他国に知られたら、それで王様の運勢を診断されて、国を攻められるからです。
わかるようでわからないのが自分自身、
そして一番身近な人。
「己を知り彼を知らば百戦危うからず」とは、孫子の兵法。
そもそも自分のことがよくわからない、
彼が、彼女が、何を考えてるのかわからない、
どうしてあんな行動をするのか?
どこからあの言葉が出てくるのか?
占いを通して見えてくるのは「人(ひと)」。
相性を知り、相性を越えよう!