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<title>無料占いと究極のラクラク占い術</title>
<link>http://www.potoslime.info/</link>
<description>無料で占いのコツを紹介。占いの好きな人、占いを自分で使いこなしたい人に。占いを活用し、人生の成功と幸福を得るヒントを得てください。
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 <title>無料占いと究極のラクラク占い術</title>
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<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50206680.html">
<title>自分を不幸にしない１３の習慣</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50206680.html</link>
<description>
２・３ヶ月前、２５才の男性の占いカウンセリングをしたときのことです。

彼は、高校を中退したあと、
特に夢とか目標を持つこともなく
仕事を転々としながらなんとなく生きてきていて、
そして今の仕事もやめようかと迷って相談に来たのでした。

名前と生年月日...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-11-06T16:18:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>簡単占いの法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
２・３ヶ月前、２５才の男性の占いカウンセリングをしたときのことです。<br>
<br>
彼は、高校を中退したあと、<br>
特に夢とか目標を持つこともなく<br>
仕事を転々としながらなんとなく生きてきていて、<br>
そして今の仕事もやめようかと迷って相談に来たのでした。<br>
<br>
名前と生年月日で占うと<br>
とっても強い運勢が出ていました。<br>
<br>
独立して、事業を興して成功する人に多い星がありました。<br>
また人から信頼され、年長者からもかわいがられるような運勢です。<br>
<br>
実際に会って話した感じも、とても素直で、<br>
人間関係で悩んだこともないような青年でした。<br>
<br>
<br>
占いカウンセリングをした後<br>
目が覚めたような顔をしていました。<br>
<br>
自分にそんな可能性があるなんて思ってもみなかった。<br>
「自分はしょせん、こんなものなのかな」と思っていたと。<br>
<br>
とたんに目が生き生きと輝きだしました。<br>
<br>
セルフイメージってとても大切です。<br>
思っているとおりの人間になり、<br>
思っているとおりの人生を歩んでしまいます。<br>
<br>
気づかないうちに、<br>
自分で自分を不幸にしてしまっているかもしれません。<br>
<br>
<br>
ソフトバンクの孫正義社長は、<br>
子供のころ、お父さんから<br>
「おまえはすごい、頭がいい、天才だ」<br>
そのようにほめられてほめられて育ったそうです。<br>
<br>
在日韓国人ということで極貧の生活、<br>
傾きかけた長屋に住んでいたにもかかわらず・・・です。<br>
<br>
親が子供にどのような言葉をかけるかで<br>
セルフイメージがまったく変わってきます。<br>
<br>
その後の人生に与える影響には多大なものがありますね。<br>
<br>
<br>
占いをする者の責任を改めて感じました。<br>
<br>
占いで自分の可能性を知ることは<br>
セルフイメージを上げることにもつながります。<br>
<br>
<br>
セルフイメージに関して、<br>
最近読んでとてもよかった本がありますので紹介します。<br>
<br>
「ほとんどの人は<br>
自分で自分を不幸にしています。<br>
あなたもコレに<br>
はまっていませんか？」<br>
<br>
裏表紙の言葉にドキッとさせられました。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5864946%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13053780%2f" target="_blank">自分を不幸にしない13の習慣</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5864946%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13053780%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7762%2f77620523.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7762%2f77620523.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50206056.html">
<title>日本の信用</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50206056.html</link>
<description>いま急速な円高が進んでいます。

経済については私も素人なのですが、単純に、日本の信用は高いんだな～と思わされます。

２週間前韓国に行って円を韓国ウォンに両替したとき、以前の２倍近くになって驚きました。海外旅行する人や輸入業者にとってはいまは良いときで...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-10-27T09:56:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いま急速な円高が進んでいます。<br>
<br>
経済については私も素人なのですが、単純に、日本の信用は高いんだな～と思わされます。<br>
<br>
２週間前韓国に行って円を韓国ウォンに両替したとき、以前の２倍近くになって驚きました。海外旅行する人や輸入業者にとってはいまは良いときです。<br>
<br>
また、同じブランド品のおみやげを買ったとしても、喜ばれ方が違うと言います。<br>
<br>
日本で買ったとなれば間違いなく喜ばれる。<br>
韓国で買ったとしたら少し疑わしい。<br>
中国で買ったとしたらもうダメ（笑）<br>
<br>
日本から見た世界というだけでなく、世界からみた日本という観点も持ちたいものです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/potoslime/imgs/5/3/5305afbd.JPG" width="374" height="187" border="0" alt="釜山" ><br>
この写真は釜山の港を展望台から見下ろしたところ。天候の良いときには遠く対馬が見えることもあるとか。韓国と日本と、本当に近いんですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50194027.html">
<title>ライオンの岩</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50194027.html</link>
<description>


金海空港から遠くないところに、韓国のノ・ムヒョン前大統領の生家があるということでついでに行ってきました。

いまでは一つの観光スポットになっています。

小さな家は四神相応の吉相地にありました。
山の麓にある小さな家の左手には、「ライオンの岩」と言...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T07:22:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>風水</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/potoslime/imgs/7/7/77db7aa9.JPG" ><br>
<br>
<br>
金海空港から遠くないところに、韓国のノ・ムヒョン前大統領の生家があるということでついでに行ってきました。<br>
<br>
いまでは一つの観光スポットになっています。<br>
<br>
小さな家は四神相応の吉相地にありました。<br>
山の麓にある小さな家の左手には、「ライオンの岩」と言われる珍しい岩があります。ちょうど青龍の位置です。<br>
<br>
貧しい家に生まれ、高卒でありながら、独学で司法試験に合格して弁護士になり、一国に大統領にまでなった・・・その背後には、風水のパワーもあるなと感じました。<br>
<br>
桜島を見て西郷隆盛や大久保利通、篤姫が育ったように、この「ライオン岩」を見ながらノ・ムヒョン前大統領は育ったのですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50194026.html">
<title>風水旅行</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50194026.html</link>
<description>

風水旅行に出ました。

連休を利用して、韓国のこれから注目されるであろう風水スポットへ行ってきたのです。

１年前、長野から九州に帰ってきて改めて感じたことですが、九州と韓国というのはものすごく近いのですね。

東京や大阪に行くよりも韓国のほうが近い...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T06:52:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>風水</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/potoslime/imgs/8/6/86f0f7fe.JPG" ><br>
<br>
風水旅行に出ました。<br>
<br>
連休を利用して、韓国のこれから注目されるであろう風水スポットへ行ってきたのです。<br>
<br>
１年前、長野から九州に帰ってきて改めて感じたことですが、九州と韓国というのはものすごく近いのですね。<br>
<br>
東京や大阪に行くよりも韓国のほうが近いです。飛行機に乗ると、３０分ちょっとで釜山に着きます。<br>
<br>
特に、福岡と釜山は地方自治体が後押ししていることもあり、行き来する人が激増しているようです。<br>
<br>
今回行ったところも、まず釜山へ行って、それから南の海岸をたどりました。きらきら輝く海を見て、心がすっきり洗い流されました。<br>
<br>
よい「氣」をたくさん受けてパワーアップして戻ってきました。体がとても軽くて、朝の目覚めも抜群です。<br>
<br>
これで今年いっぱい頑張れそうだなと思っています（笑）<br>
<br>
このブログでも少しづつ、その様子をアップしていきますね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50192929.html">
<title>２００８年の運勢をあらためて考える</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50192929.html</link>
<description>２００８年も残り３ヶ月となりました。

あなたにとって今年はどんな年だったでしょうか？
良い年でしたか？それとも運の悪い年だったでしょうか？
あらためて今年の運勢を考えてみましょう。

２００８年は、暦では戊子（つちのえね）一白水星の年です。

「戊（つ...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T22:33:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２００８年も残り３ヶ月となりました。<br>
<br>
あなたにとって今年はどんな年だったでしょうか？<br>
良い年でしたか？それとも運の悪い年だったでしょうか？<br>
あらためて今年の運勢を考えてみましょう。<br>
<br>
２００８年は、暦では戊子（つちのえね）一白水星の年です。<br>
<br>
「戊（つちのえ）」は、「陽の土」。山や岩を表します。<br>
「子（ね）」や一白水星は、北、冬、水の意味があります。<br>
<br>
山（岩）と水で、海に浮かぶ島。「ひょっこりひょうたん島」のような、不安定で揺さぶられるような運気です。<br>
<br>
それから、戊（つちのえ）に草かんむりを付けると「茂」という字。<br>
子はネズミで繁殖。<br>
<br>
広がる、繁殖する運気。良いことも悪いことも繁殖する年なのです。<br>
<br>
たしかに、世界的な金融危機、原油高、それから食品の安全の問題なんかを考えても、「揺さぶられる」「繁殖する」そんな２００８年です。<br>
<br>
「終わりよければすべて良し」で、最後の３ヶ月は良いことが広がる年でありますように。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50192799.html">
<title>私の原体験</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50192799.html</link>
<description>２０才、私が大学生のころの話です。

変凡な大学生だった状態から、「人生違うんじゃないか？」と私が疑問を持つようになった決定的な出来事があります。また「人生」「家庭」「成功」ということを考えるうえで、私が明確な理想を描くようになった、原体験でもあります。...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T07:47:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２０才、私が大学生のころの話です。<br>
<br>
変凡な大学生だった状態から、「人生違うんじゃないか？」と私が疑問を持つようになった決定的な出来事があります。また「人生」「家庭」「成功」ということを考えるうえで、私が明確な理想を描くようになった、原体験でもあります。　<br>
<br>
じつは、私の父はハワイの日系二世です。祖父母は１００年以上も前、ハワイに移住したハワイ移民です。父は、幼少の頃日本の親戚に養子に来て、ハワイの親兄弟と別れて育ちました。もちろん私も 、日本生まれの日本育ちです。<br>
<br>
幼い頃、毎年クリスマス近くになると、ハワイの祖母から大きな小包が届きました。<br>
<br>
ハーシェィズの三角のチョコレート、カラフルなセロファンで包まれたガムのレイ、アンスリウムの花、マカデミアナッツの缶詰、アロハシャツ、おもちゃの数々、それらを見ながら、私はまだ会ったことのないハワイの親族のことを思い描いてきました。<br>
<br>
そして２０才の頃、父と一緒に、祖母の８８歳米寿の祝いということで、ハワイに招待され、そのとき私は初めて７０名ほどの親族に会ったのです。<br>
<br>
それ以前にも何年に一度か、お墓参りというかんじで、おじさん、おばさんが日本に来られることはありましたので、まったく面識がないというわけではありませんでしたが、一同に介するのは そのときが初めてだったのです。<br>
<br>
そして３０数名の従兄弟（いとこ）たちに会うのも、そのときが初めてでした。<br>
<br>
祖母と、そして日系二世である叔父・叔母とは日本語で話せましたが、三世の従兄弟たちとは、自分のカタコトの英語ではほとんど話せませんでした。トホホ・・・。<br>
<br>
しかし、その時に受けた印象は強烈なものがあって、私の人生観を根底から変えるようなものだったのです。<br>
<br>
日本では、「あなたはどこの大学に行ってるの？」とか「あなたはどこに勤めているの？」「何かに所属しているの？」と聞かれ、「ああ、そう・・・」と、それでもって自分がどんな人かわかったような顔をされていました。<br>
<br>
ところが、ハワイの親族はそんなことは聞いてきません。聞かれることと言えば、「大学生なら、あなたはいま何を学んでいるのか？将来何を目指しているのか？」「スポーツは何かするのか？」「あなたは何ができるのか？」というようなことばかりでした。<br>
<br>
そしてそれをうまく表現できな私は、よくわからない変な男だなと思われたようです。<br>
<br>
祖母の米寿のお祝いは、地元のホテルの会場で盛大に開かれました。三世であるいとこたちが、それぞれの特技を生かし、絵をプレゼントしたり、歌を歌ったり、心のこもった手作りのパーティーでした。<br>
<br>
私はそのパーティの場で苦しまぎれに、下手なギターを祖母に弾いてみせたんですが、意外にも・・・、それがとても喜ばれました。それではじめて、皆から「ＩＫＵＯとはこんな男か」と少しだけわかってもらえたようでした。（積極的に自分を表現しないと、全くわかってもらえないんですね。）<br>
<br>
いとこのなかには、車の整備工場をやってる者がいたり、家業をついでアンスリウム花の栽培をしている者、軍隊でドイツに行って者がいたり、牧師と結婚している子がいたり、そして同じ年の女の子は大学で建築家を目指していました。<br>
<br>
実に個性豊かです。<br>
<br>
本当にそれぞれの個性や生き方を認め合い、伸び伸びと生きています。その姿に、アメリカとはこんな国かとショックを受けたものです。　<br>
<br>
そして一番驚いたことは・・・、ただの個人主義ではないのです。親族が皆、一世のおばあさんを心から慕いながら、その苦労と深い愛情に感謝しながら、「自分たちのルーツは日本なんだ」と心底誇りに思っている姿でした。<br>
<br>
これは、なかなか日本では見られない光景ですよ。<br>
<br>
「ここに本当の日本がある！これが本当の日本だ！」とわたしは心の中で叫んでいました。<br>
<br>
ハワイの日系人社会・・・、米国と日本のはざまで、第２次世界大戦時は本当に大変だったんです。<br>
<br>
また、米国と日本のはざまにあるハワイ、それは西洋と東洋の文化のはざまでもあります。仏教・儒教的なものとキリスト教的なものと、二つの文化が独特に融合している！？ハワイでは、そんな不思議な感覚を覚えました。<br>
<br>
そして、日本人として自分もこうありたい、こんな家族、ファミリーをつくっていきたい、その時私は強く思ったのです。自分のアイデンテティに目覚める・・・という感じでしょうか。<br>
<br>
この体験は、私にとっての原体験となりました。<br>
<br>
人生の成功と幸福ということを考えるとき、ハワイの親族を思い浮かべるのです。<br>
<br>
　<br>
<br>
そして、日本だけで通用する人間ではダメだ、つぶしのきかない人間にはなりたくない、そんな思いがフツフツと出てきました。学校という、きわめて閉じた社会の中で生きる人生というのはどうなんだろう？<br>
<br>
教員志望で将来を疑うことのなかった心が、激しく揺らぎました。<br>
<br>
本当の自分らしい生き方とは何だろう？<br>
<br>
一度しかない人生、自分は何に命をかけるんだろう？<br>
<br>
この時代に生きて、私にできることは何だろう？<br>
<br>
　<br>
<br>
占いの先生に出会って私の人生が大きく変わったのは、それからしばらくしてのことでした。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50188208.html">
<title>心を癒す風水パワースポット</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50188208.html</link>
<description>先日、太宰府政庁跡に行ってきました。

ただの原っぱと石碑と礎石があるくらいなので、近辺の小学校の遠足コースだったり、太宰府天満宮にお参りに行くことはあっても、なかなか政庁跡に行く人は少ないと思います。

太宰府政庁跡に行ったのは、風水師御堂龍児先生の著...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-09-06T23:59:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>風水</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、太宰府政庁跡に行ってきました。<br>
<br>
ただの原っぱと石碑と礎石があるくらいなので、近辺の小学校の遠足コースだったり、太宰府天満宮にお参りに行くことはあっても、なかなか政庁跡に行く人は少ないと思います。<br>
<br>
太宰府政庁跡に行ったのは、風水師御堂龍児先生の著書「<a href="http://www.smile358/link/fengshuispot.html">心を癒す風水パワースポット45</a>」のなかで紹介されていたからです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4115531%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11897201%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06213558.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06213558.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
御堂龍児先生は自分の足で日本中の山を回られています。高速道路を走行中でも、山のカタチ、地勢など見ながら気になる場所があると、すぐに高速道路から降りて実際に行ってみられるというのですね。<br>
<br>
ちなみに私が行った太宰府政庁跡は「若返る気」「心の力を充電するのにとびきりの良い場所」と解説されていました。<br>
<br>
改めて行ってみますとみごとな四神相応になっていました。<br>
<br>
奈良に平城京がつくられる５０年くらい前に定められた場所ですから、日本で最初に風水によって定められた都とも言えます。<br>
<br>
ちょうど太極にあたる石碑のところが、大地の気があつまる「穴（けつ）」になっています。<br>
<br>
その場所に立つと涼しい風が吹いてきました。<br>
<br>
お弁当を広げながら、いつまでもそこにいたいという感じでしたよ。気の良い場所に行って、時には心の充電をすることも大切ですね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50188041.html">
<title>「思無邪」</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50188041.html</link>
<description>先日、福田首相が突然の辞任を表明されました。安部前首相に続いて、１年に満たない短い在任期間でした。

先の見えない世相や山積する課題を考えると誰がやっても難しい、もはや誰もやりたがらない・・・というのが首相の立場かもしれません。



お盆前に、太宰府の...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-09-05T13:19:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>時代を読む</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、福田首相が突然の辞任を表明されました。安部前首相に続いて、１年に満たない短い在任期間でした。<br>
<br>
先の見えない世相や山積する課題を考えると誰がやっても難しい、もはや誰もやりたがらない・・・というのが首相の立場かもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
お盆前に、太宰府の九州国立博物館へ行き「島津の国宝と篤姫の時代展」を見てきたときのことです。<br>
<br>
さすがに篤姫人気もあってすごい人でしたが、そこで一番心に残ったのは「思無邪」という書でした。<br>
<br>
篤姫の実家、今和泉家の玄関の額に書いてあった言葉で、名君、島津斉彬の座右の銘でもあったそうです。<br>
<br>
孔子は、詩経の精神を一番よく表す言葉と言ったそうです。<br>
<br>
「思無邪」よこしまな思いなし。<br>
<br>
篤姫や小松帯刀など、幕末から明治維新に生きた人たちの生き様を表すような言葉です。<br>
<br>
現代の情勢も、幕末のような大変革の時代に重なって映ります。<br>
<br>
「何が正しくて何が間違っているのかわからない、でも、必ずわかるようになる。必ずわかるようになりたいと思います。」<br>
<br>
ドラマのなかの篤姫の言葉です。<br>
<br>
維新の志士たちのように、純粋な心を持って行動する人物が次の時代を担っていくのでしょうね。<br>
<br>
自分自身も正されます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50185300.html">
<title>8月は特別な月？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50185300.html</link>
<description>今日は陽暦でも８月１日、陰暦でも７月１日。
８月は陽暦と陰暦が並ぶ珍しい月です。


北京オリンピックの開会式は、２００８年８月８日午後８時８分から。

この日は、陰暦でも７月８日となります。

陽暦でも陰暦でも「８」が重なるこの日取りは、中国社会では「...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T20:26:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>時代を読む</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は陽暦でも８月１日、陰暦でも７月１日。<br>
８月は陽暦と陰暦が並ぶ珍しい月です。<br>
<br>
<br>
北京オリンピックの開会式は、２００８年８月８日午後８時８分から。<br>
<br>
この日は、陰暦でも７月８日となります。<br>
<br>
陽暦でも陰暦でも「８」が重なるこの日取りは、中国社会では「双八」（シュワンバ）と呼ばれて、結婚式などが集中する最大最上級のめでたい日取りだそうです。<br>
<br>
オリンピックもわざわざこの日を選んで始まるんですね。猛暑のなか、選手たちには気の毒ですが・・・。<br>
<br>
<br>
生年月日時間から占う、いわゆる四柱推命は、中国では「八字風水」と言われます。<br>
<br>
「八卦」「八方位」など、風水や占いには必ず８という数字が出てきます。風水で「８」はラッキーナンバーです。<br>
<br>
また、２００４年から２０２３年までは「下元八運」の時でもあります。<br>
<br>
<br>
２００８年の８月は、陽暦、陰暦が重なることもあり、何かしら特別な月のようです。<br>
<br>
ラッキーセブン、１週間は７日というように、７は一つの区切りの数で、<br>
「８」は新しく再出発する数でもあります。<br>
<br>
２００８年も半分以上過ぎましたが、８月、よい再スタートをしていきましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、風水とは別の話ですが、中国南部が50年ぶりの大雪に襲われたのは、1月25日。チベット騒乱はには、3月14日。四川大地震は5月12日。<br>
これらの日付の数字を足してみると、なぜかすべて「8」になります。<br>
<br>
しかも5月12日、四川大地震が起きた日はオリンピック開幕式の88日前でした。<br>
<br>
大丈夫かな～、８月は何が起こるかわからないな～という心配もあります。<br>
<br>
中国だけでなく、日本もです。<br>
<br>
<br>
引き寄せの法則がありますから、不幸の予言はしたくないのですが、「８月に日本で大地震」という予言もあるようで・・・。<br>
<br>
<br>
日々を悔いなく過ごしましょう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50180463.html">
<title>炭で氣の調整</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50180463.html</link>
<description>風水は、「家の鍼灸」とも言われます。

体には氣の通り道があって、ツボを刺激することで氣の流れを良くする、そして体の調整をするという東洋の医療が鍼灸ですね。

家の中にも氣が流れているので、家全体にスムーズに氣が流れるように調節をして、住みやすい環境をつ...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T01:55:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>風水</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[風水は、「家の鍼灸」とも言われます。<br>
<br>
体には氣の通り道があって、ツボを刺激することで氣の流れを良くする、そして体の調整をするという東洋の医療が鍼灸ですね。<br>
<br>
家の中にも氣が流れているので、家全体にスムーズに氣が流れるように調節をして、住みやすい環境をつくる、これが風水処置です。<br>
<br>
これには、水槽を置いたり、観葉植物を置いたり、時には水晶などのパワーストーンを置いたりして調節します。<br>
<br>
もちろん、家のまわりの環境の影響も大きいです。山や川、道路などの関係も見ます。<br>
<br>
家の氣を調節する簡単な方法として、炭を活用する方法があります。<br>
<br>
炭は最近、癒しグッズとしても見直されていますよね。脱臭機能があって部屋の空気清浄に用いられたり、湿気をとる働きもあります。竹炭の枕も人気です。<br>
<br>
最近の家庭やオフィスは、パソコン、電子レンジをはじめ電磁波を発生している電化製品も多く、氣の乱れにつながっています。<br>
<br>
備長炭や竹炭をカゴに入れて、リビングにオブジェとして置くのもひとつの方法です。<br>
<br>
備長炭は靴箱など、汗の出るところへ、竹炭は湿気取り、トイレの脱臭にも効果的です。<br>
<br>
すぐにできる調整法です。お試しあれ。<br>
<br>
<br>
<br>
えっ？どこに置いて良いかわからない？<br>
<br>
「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」・・・（笑）まずは置いてみて効果を試してください、きっと「氣」分が違いますよ。<br>
<br>
<br>
私のお気に入りの竹炭サイトはここです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08704e8c.053f2b44.08704e8d.a165e3cf/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftaketora%2f499646%2f500144%2f%23447048&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaketora%2fi%2f447048%2f" target="_blank">虎斑竹専門店 竹虎</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08704e8c.053f2b44.08704e8d.a165e3cf/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ftaketora%2f499646%2f500144%2f%23447048&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftaketora%2fi%2f447048%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ftaketora%2fimg128%2fimg10131555353.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ftaketora%2fimg64%2fimg10131555353.jpeg" border="0"></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50177333.html">
<title>命名　女の子の一番人気の名前２００７年版は？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50177333.html</link>
<description>２００７年、女の子の命名で一番人気の名前は何でしょうか？

明治安田生命が発表した２００７年の一番人気のあった赤ちゃんの名前は、男の子が「大翔」くん、女の子が「葵」ちゃんです。

名前に使われている漢字で、一番の人気だったのは、男の子では『太』、女の子で...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T23:55:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>命名と人気の名前</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２００７年、女の子の命名で一番人気の名前は何でしょうか？<br>
<br>
明治安田生命が発表した２００７年の一番人気のあった赤ちゃんの名前は、男の子が「大翔」くん、女の子が「葵」ちゃんです。<br>
<br>
名前に使われている漢字で、一番の人気だったのは、男の子では『太』、女の子では『美』だそうです。<br>
<br>
それから女の子の名前で、止め字に多く使われている漢字は、『奈』と『菜』が人気。ベスト100に入った名前のうち、『奈』『菜』いずれかの止め字を使った名前が１８個もあったようです。<br>
<br>
<br>
女の子の命名の特徴としては、「音の響き」を決めてから漢字を当てはめるケースが多いようですね。<br>
<br>
読み方としては「ユイ」「ユナ」ちゃんが多く、ほかにも「メイ」「サクラ」「リオ」「サキ」「ミオ」そんな呼び名が多かったとか。<br>
<br>
なんだか人気の芸能人とか、アニメの登場人物とか、そんな名前を連想してしまうのは私だけでしょうか？<br>
<br>
読み方で一番多かった「ユイ」ちゃんは、テレビドラマ、映画、CMなどで大活躍の新垣結衣さんの「結衣(ユイ)」からとったのかも・・・という分析もありましたね。<br>
<br>
<br>
名付け方の良い悪いはともかく、名前には親の願いがこもります。生まれてくる子供の幸せを願わない親はいません。<br>
<br>
名付けを「命名」というように、名前は「命（いのち）」なんです。一生もっていくもの。だから親も真剣にならざるを得ないですよね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50169520.html">
<title>ラッキーナンバーを「引き寄せ」た？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50169520.html</link>
<description>伝統風水では「１」「６」「８」が
ラッキーナンバーです。

そして
「１」は恋愛運、
「６」は仕事運、
「８」は金運を意味します。

２００８年は
東が金運方位、北が仕事運の方位、
という話と関連しています。

それで昨日のこと、
信号停車で車を止めてい...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-02-29T00:49:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>風水</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[伝統風水では「１」「６」「８」が<br>
ラッキーナンバーです。<br>
<br>
そして<br>
「１」は恋愛運、<br>
「６」は仕事運、<br>
「８」は金運を意味します。<br>
<br>
２００８年は<br>
東が金運方位、北が仕事運の方位、<br>
という話と関連しています。<br>
<br>
それで昨日のこと、<br>
信号停車で車を止めていたら、<br>
前の車のナンバーが「６６６６」でした。<br>
<br>
「おっ！これは良い並びだよ」<br>
私は思わず携帯のカメラを出しました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/potoslime/imgs/f/6/f6faf97f.JPG" ><br>
<p><br>
<br>
「でも、８８８８だったらもっといいんだけどね」<br>
<br>
「香港では８８８８のナンバーの中古車は、<br>
ものすごく高い値がつくらしいよ」と、<br>
助手席に乗っていた娘に話していました。<br>
<br>
そしてそれからガソリンスタンドで給油し、<br>
車を発進させたらまたすぐに信号停車。<br>
<br>
そしてそのとき、何と・・・。<br>
<br>
目に前に止まっている車のナンバーが<br>
「８８８８」なんです！<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/potoslime/imgs/0/a/0ada552b.JPG" ><br>
<p><br>
思わず娘と目を合わしました。<br>
<br>
「６６６６」のナンバーの車を見て話していた、<br>
そのたった１０分後のことです。<br>
<br>
<br>
これって「引き寄せの法則」でしょうか？<br>
<br>
シンクロニシティ？<br>
<br>
この世は神秘に満ちていますね。<br>
<br>
<br>
期末試験真っ最中の娘は、<br>
「試験がんばろう～」と言っていました（笑）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50167172.html">
<title>１年の計画は２月に立てる？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50167172.html</link>
<description>いろんなところで、
１年のスタートは１月にあるとか、
今年の目標を立てましたか？本当に成功したいと思ってる人なら当然でしょう？とか、
目標はビジュアルなくらい明確でなくてはいけないとか、
そんなことがたくさん書かれていて、

それはそれで確かにそのとおり...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T00:20:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>簡単占いの法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いろんなところで、<br>
１年のスタートは１月にあるとか、<br>
今年の目標を立てましたか？本当に成功したいと思ってる人なら当然でしょう？とか、<br>
目標はビジュアルなくらい明確でなくてはいけないとか、<br>
そんなことがたくさん書かれていて、<br>
<br>
それはそれで確かにそのとおりなんですが、<br>
自分はまだ目標立ててない、計画も立てていない、<br>
こんな自分はダメなんだろうか・・・という人もいるでしょう。<br>
<br>
<br>
でも、大丈夫です。<br>
<br>
運命学では、２月４日の立春から、新しい年が始まると考えます。<br>
<br>
<br>
生年月日で観る占い、<br>
四柱推命も、九星気学も、そして干支も<br>
１月１日から２月３日の節分前に生まれた人は、前年の生まれとして考えるんですよ。<br>
<br>
ご存じでしたか？<br>
<br>
また、旧暦（陰暦）では、今日はまだ２００７年です。<br>
今年の場合は、旧正月は２月７日ですね。<br>
<br>
中国や韓国、台湾、ベトナムなど、アジア圏の多くの国々は、旧正月のほうを本当の正月として祝うくらいです。<br>
<br>
<br>
著名な経営コンサルタントである神田昌典先生も、こんなことをおっしゃっていますよ。<br>
<br>
「実際に、１２月や１月に新年の計画を立てても、２月３月頃になって、何か違うな～？？？と感じて計画の立て直しをすることがある。だから我が社では１年の計画は２月に立てる」と。<br>
<br>
１２月や１月と、２月では、運気が違ってるからですね。<br>
<br>
立春を越え、旧正月から本格的に新しい年が始まる、ここから新しいスタートと考えてもいいんですよ。<br>
<br>
だから、まだ２００８年の目標を立てていない人、計画を立てていない人も、十分間に合います（笑）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50177335.html">
<title>命名　男の子一番人気の名前２００７年版は？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50177335.html</link>
<description>明治安田生命が例年通り、１年間で一番人気のあった赤ちゃんの名前を発表しました。

２００７年に生まれた子の名前のトップは、
男の子が「大翔」くん、女の子が「葵」ちゃんでした。

まず男の子の名前を見てみますね。


男の子の名前トップの「大翔」くんには、...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-01-20T18:30:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>命名と人気の名前</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明治安田生命が例年通り、１年間で一番人気のあった赤ちゃんの名前を発表しました。<br>
<br>
２００７年に生まれた子の名前のトップは、<br>
男の子が「大翔」くん、女の子が「葵」ちゃんでした。<br>
<br>
まず男の子の名前を見てみますね。<br>
<br>
<br>
男の子の名前トップの「大翔」くんには、スケールが大きく、そして空高く翔けめぐるというイメージがあります。「格差社会など先行きが不透明な時代だけに、将来の活躍を期待する親の願いが込められているのではないでしょうか」という解説がされていました。<br>
<br>
「大翔」くんの読み方は、「ひろと」くんとか「ゆうと」くんだそうです。これ、なかなか読めないですよね。<br>
<br>
漢字としては、男の子のトップは「太」、2位が「大」で、スケールが大きく、たくましくという親の願いが込められているようです。<br>
<br>
<br>
男の子たちよ、<br>
<br>
「小さなことでクヨクヨしたらあかんぜよ」<br>
「心はでっかい太平洋ぜよ」（坂本龍馬）<br>
<br>
みんなが大きくなる頃、舞台は世界です。大きく羽ばたいてほしいですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.potoslime.info/archives/50164829.html">
<title>東アジアの時代がやってくる？</title>
<link>http://www.potoslime.info/archives/50164829.html</link>
<description>先回は、２００８年はどんな年になるか？ということを
「戊子（つちのえね）一白水星の年」
ということで紹介しました。

もうひとつの「天の時」を見る観点を紹介します。
１年前もメルマガやブログ等で書いたような気がしますが（笑）


それは「三元九運」という...</description>
<dc:creator>potoslime</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T23:50:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>時代を読む</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先回は、２００８年はどんな年になるか？ということを<br>
「戊子（つちのえね）一白水星の年」<br>
ということで紹介しました。<br>
<br>
もうひとつの「天の時」を見る観点を紹介します。<br>
１年前もメルマガやブログ等で書いたような気がしますが（笑）<br>
<br>
<br>
それは「三元九運」という、風水による時代の見方です。<br>
これは１８０年周期で運気をみる方法です。<br>
<br>
風水では、この理論をもとに都市や国家の興亡盛衰をみます。<br>
とてもスケールの大きい話ですね。<br>
<br>
<br>
干支は６０年で一回りします。<br>
それを<br>
<br>
上元　６０年　一白水運　２０年<br>
　　　　　　　二黒土運　２０年<br>
　　　　　　　三碧木運　２０年<br>
<br>
中元　６０年　四緑木運　２０年<br>
　　　　　　　五黄土運　２０年<br>
　　　　　　　六白金運　２０年<br>
<br>
下元　６０年　七赤金運　２０年<br>
　　　　　　　八白土運　２０年<br>
　　　　　　　九紫火運　２０年<br>
<br>
このように分けて、大きく１８０年周期で見ます。<br>
<br>
<br>
この「三元九運」という見方では、<br>
２００４年から２０２３年までは<br>
「下元八運」という時期にあたります。<br>
<br>
「八白土運」とも言います。<br>
<br>
この２０年間のキーワードは、簡潔に言うと<br>
「若者」「自然」「再生」です。<br>
<br>
<br>
「若者」の活躍、<br>
「自然」回帰、<br>
過去の古き良き時代を懐かしむ、<br>
そんな現象が起こってきます。<br>
<br>
「温故知新」故きをたずねて、新しきを知る・・・ですね。<br>
<br>
また、「下元八運」で一番パワフルな方位は「北東」です。<br>
世界の氣の流れ（龍脈）の中心と言われる<br>
チベットの崑崙（コンロン）山脈からみると<br>
北東は北東アジア、まさに中国、韓国、日本になります。<br>
<br>
<br>
これからの約２０年、<br>
欧米中心に発展してきた時代から、<br>
だんだん太平洋を越えて、<br>
アジアが世界のなかでも大きな位置を占めるようになる<br>
そんな時代なのです。<br>
<br>
<br>
今年、２００８年は北京オリンピック<br>
２０１０年は上海国際博覧会（万博）<br>
２０１２年は韓国の麗水で海洋博覧会<br>
<br>
これも偶然ではなくて、「氣のせい」かな～と感じてます。<br>
<br>
<br>
こういう時代の運気、<br>
「天の時」の見方もあることを知っていると、<br>
もっともっと大きな観点で考えることができるでしょう。<br>
<br>
<br>
今回の話のもとになっているのは、<br>
「玄空飛星派風水」という<br>
かなり高度な風水の理論です。<br>
<br>
私はまだまだ研究中で、他の占いのように<br>
「超」かんたんに説明できるレベルではないのですが、<br>
私の友人の風水師「しろもん」さんが、この「玄空飛星派風水」を<br>
すばらしくシンプルに解説した風水教材をつくってくれています。<br>
<br>
関心のある方は参考にしてくださいね。<br>
<br>
　「<a href="http://www.potoslime.com/link/17days.html">17日で彼女が花瓶と水槽だけで彼氏とお金も手に入れた風水術</a>」<br>
<br>
　「<a href="http://www.potoslime.com/link/genku.html">億万長者！になる風水</a>」（DVD教材）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>